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グループウェアの検討・導入をスマートにするための7つのポイント

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■こんなことで困っていませんか?

困ったおじさん.png 「グループウェアの教科書」では、グループウェア選定のポイントを わかりやすくお教えます! 導入の準備段階で整えておくべき社内環境や、チェックしておきたい機能や利便性、稟議における効果的な説得材料などさまざまな視点からご提示いたします。 また、導入したものの思うように活用が進まないという悩みはありませんか? "グループウェア=スケジュール、掲示板" と考えると、人によっては使うメリットが見出せないかもしれません。今のグループウェアは、「在庫管理」「営業日報」としても利用できます。 人によってニーズは様々です。自社ではどんな用途が必要なのかを考えてみませんか?

■グループウェアの教科書 目次

教科書_第1章

ポイント1. 気持よく働ける環境作りを考える

ポイント2. "自分たち"感が醸成できる

ポイント3. 導入にあたり管理者が考えておくこと

グループウェアを効 果 的に運 用するためには、「全てのチームメンバーが毎日、自発的に活用する」ことが大 前提。だからストレスなく、自ら積極的に活用できる仕掛けや使い勝手が求められます。今、導入を検討されているグループウェアはその要件をきちんと満たしているでしょうか。一歩立ち戻って、グループウェアはみんなのもの 」という意識でその機能や拡張性を確認するべきです。

教科書_第2章

ポイント4. 情報管理を徹底する

ポイント5. 安全利用のススメ

グループウェアは文字通り、グループ(チーム、部署)の仕事の効率を最大限に高めるためのツールです。それだけにグループ内の情報活用は自由闊達に、そして外部からの侵入に対しては強固なセキュリティを保持していることが必須です。そのためには、誰が、いつ、どこから、どんな操作をしたのか、アクセス端末から、委託するサービスのバックアップ体制までしっかりと管 理できる仕組みであることが求められます。

教科書_第3章

ポイント6. 本来業務に人材を活かす

ポイント7. 活発なコラボレーションが会社を変える

グループウェアを導入する目的は、企業によってさまざまありますが 、売り上げアップを第一の目標にかかげる企 業は少ないかもしれません。しかし、グループウェアによって、業務効率が格段にアップし、社員間のコミュニケーションが盛んになり、働くよろこびを引き出せたら、数字も自然とついてくるのです。

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『グループウェアの教科書』を現在無料で配布しております。 教科書_表紙

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